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5.建築会社にしっかりイメージを伝える

建築会社にしっかりイメージを伝える

 

イメージの共有の方法

自分たちの思い通りの家づくりをするために、建築会社とのイメージの擦り合わせは必要不可欠です。
自分たちが住みたい家のイメージをできるだけ明確に相手に伝えるための準備をしておくと、設計プランの作成がスムーズにいき、細かい仕上げも思い通りの仕上がりになりやすいです。
具体的には、自分たちが住みたい家のイメージをスクラップにしたり、目に見える形のものを用意しているのが一番です。
いくら口で「モダンなイメージがいい」と言っても、人によって描いているモダンのイメージが全く異なります。
ですから、モダンという言葉一つをとっても写真を比較して「こういうモダンは良いけど、こっちのモダンじゃない」という話ができたり、イメージに近いものをできるだけ用意することが、良い家づくりには欠かせません。

 

大松建設では

お客様とのイメージの共有にしっかりと時間をかけると共に、土地の形状や採光・通風・空間のつながりを考えて、最適なプランをご提案いたします。
時には模型を使用したり、時には手描きの図面を用意したり、お客様に伝わりやすい最善の方法をとります。

 

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