大松建設

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3.木の声を聞く家づくり

木の声を聞く家づくり

 

木に感謝する

私たちにとって一度の家づくりはいつも特別なもので、決して数あるうちの一つではありません。
その理由は、木材を原木から仕入れ、自社倉庫で何年も乾燥させた上で、大工が丁寧に手作業で作り上げていくからです。

大松建設は木への感謝が、一つひとつの丁寧な作業がお客様にご満足いただける家づくりへと繋がると考えています。
大切は木の命をいただき、家としてまた新しい命を吹き込む。それが私たち大松建設の家づくりです。
お客様が家への愛着をもたれるのと同じように、私たちも1邸1邸に愛着をもって家づくりを行います。

木に感謝する

 

古くから受け継がれてきた木材在来軸組工法を用いて日本の家を建てる。
使用する材料は、杉・桧・松・栗・ケヤキ・ヒバ等、多種多様です。
最適な木を最適な場所に使用します。

 

栗の梁丸太

栗の梁丸太です。虫や腐れにとても強い材です。豊富に在庫し、いつでも使えるように準備しております。

貴重なチーク材

大変貴重なチーク材。しかも原木で在庫しております。他にも世界の良材をなるべくお安く提供できるよう努めています。

 

 

技が息づく 心を受け継ぐ

大松建設の大工の仕事は「良いものをつくりたい!」という職人の心意気にあふれています。
先人から受け継いだ技術を守り、真剣に、一途に、誠意と真心をもって家づくりに挑みます。
その技術は、心とともに受け継がれ、次の世代に技を伝えていきます。

技が息づく心を受け継ぐ

 

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