大松建設株式会社

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年月が経っても魅力的

永く住むイメージを持つ

永く住むイメージを持つ
永く住むイメージを持つ

夢のマイホーム建築。家づくりを考え始める時は、建てた直後のことはイメージされていても、10年20年後まで住むイメージをされていない方がほとんどです。もちろん30年以上のローンを組まれる方もいらっしゃいますので、それ以上住み続ける事を決意して家づくりを始められるのですが、家づくりを成功させて長く快適に住んでいくためには10年20年、もっと長い年月を住むイメージを具体的にすることが不可欠です。
大松建設ではお客様と一緒に長く住める具体的なイメージをしっかりと持って、家づくりにかかっていきます。それは数十年後の家族構成や給料・残っているローン・家のメンテナンス費用、もっと具体的にすれば、年に何度旅行に行きたいかなど、できるだけ具体的なライフスタイルをイメージしていただきます。
そのように家づくりを進めていけば、必ず理想のマイホームが実現します。「家づくりは3回しないと理想の家は建てられない」という言葉をよく耳にしますが、一生に3回も家づくりができる家族なんてほとんどいらっしゃいません。一生に一度の家づくりを私たちはお手伝いさせていただきます。

永く住むために

永く住むために
永く住むために

永い年月を快適に住んでいくためには、年月が経ったら劣化していく家では「建てた時がピーク」になってしまいます。「年月が経っても魅力的な家」を建てるためには、将来の家族構成や住まい方に合わせる事のできる設計にしておくことはもちろん、家全体が醸し出す雰囲気も年月を経るごとに魅力的になっていくように考えておく必要があります。そのために、熟練の大工が先を見越した綿密で繊細な作業を繰り返し行います。
木は年月を経るごとに必ず変化するものなので「ここにはどんな種類の木が良いか」という考え方だけではなく、一本一本の木の性格や癖を見て、「数年後にはどう変化していくか」を見極めていくことが大切です。

大松建設では

大松建設では
大松建設では

大松建設は一戸建てだけでなく、社寺仏閣等の伝統建築にも長年に渡り携わってきました。一般的に、社寺仏閣に代表される木造建築は「300年は持ちこたえる」といわれています。300年以上も前から今も存在する建物がそれを証明しています。建築に携わる宮大工が少しでも手を抜いた仕事をしたり、必要な工程を省いたりしていたなら、現存する「築300年」の寺院は存在していません。そこに「職人のプライド」があったからこそ、立派な建築物が今に伝わっています。本物の宮大工が本物の仕事をし、その心が受け継がれる事で、これからも本物の宮大工が生まれていきます。大松建設にも本物の宮大工から、職人の心と技を受け継いだ宮大工がおります。誠意と真心を持って家づくりに望む大工が、その技術や考え方を活かして、「一生に一度の家づくり」だけじゃなく「孫三代まで住み継げる家づくり」になるようにお客様に提案をしたいと考えています。

大松建設では
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